あきぱんの空まわりな毎日

こんにちは。あきぱんです。バツ2レベル44の魔法使いのつぶやきです。

ぐーぱんのソコヂカラ

どーも。あきぱんです。台風のせいで仕事の段取り変わってしまって大変です。

 

初めて⭐️を頂きました。

ありがとうございます😊

 

さて、続きです。

 

あんな事があって、しばらくは疲れ切っていたぐーぱんだが、学校は好きだったのでキチンと通った。

友達とワイワイする行為はそれだけで彼女の辛い現実から少し和らげたのだろう。

 

あとは親友Yちゃんの存在だ。

LINEでずっとぐーぱんの話を聞いてくれた。

多分彼女がいなかったら、今のぐーぱんの明るさは無いと思う。

 

高校1年の春休み前の出来事だった。

 

 

 

私も彼女にはあえて普通に接した。

でも、忙しくても必ず話はキチンと聞いた。

 

彼女はあんな出来事にも負けず、キチンと学校に通い進路をキチンと定め、今は専門学校で資格取得の為に猛勉強とアルバイトを頑張っている。

 

ぐーぱんは、あれは人生の通過点でしか無い。確かに傷ついたが、あれで自分の人生を狂わされてたまるもんか!と言う。

 

いつもボーっとしているだけのヤツなのだが、本当凄い精神力だ。

それでサクッと難関試験に合格したら有難い!

 

 

そして、彼女には愛嬌がある。

アルバイト先で可愛がって頂いているようで、

お母さんは安心しています。

 

 

先日、私が寝込んでいたら、うどん作ったろか?とおうどん作ってくれました。

味は高熱過ぎてあまり食べれなくてわからなかったけど、気持ちが嬉しくて、美味しくいただきました。

 

お母さんはきゅんとしましたよ。