あきぱんの空まわりな毎日

こんにちは。あきぱんです。バツ2レベル44の魔法使いのつぶやきです。

足らないよ。

15日。

台風が来て、雨風がすごい。

 

くさぷーが実家に帰る。

電車に乗れないといかんので、早めに出発するとの事。駅まで送っていく。

 

くさぷーが実家に帰ると連絡出来ない。

出来ないわけではないけど、つい遠慮してしまう。

 

無性に寂しくなってくる。

 

『しばらくあきぱんに、触れないからさわっておこーっと。』

 

「くさぷーごめんね。途中で生理になっちゃったから、セックス出来なかったね。」

 

『何言ってるの?それだけの目的じゃないからいいんだよ。またイチャイチャすればいいんだから。ね。』

 

「今度は私が横浜行くね。私、くさぷーに惚れてるから、負けだよね。好き過ぎて困っちゃうんだよ。離れたくなくて困らせてるかも知れない。ごめん。」

 

『大丈夫だよ。待ってるからね』

 

そう言って尼崎へ帰っていった。

 

あちらで過ごして、そのまま横浜に帰るらしい。

 

次会えるのいつだろう。

 

いっぱい一緒に居たのに、まだまだ一緒に居たい。

 

時間足らないよ…。