あきぱんの空まわりな毎日

こんにちは。あきぱんです。バツ2レベル44の魔法使いのつぶやきです。

口だけ

結局、くさぷーは口だけで、何もしない。

彼はきっと寂しいんだ。

私、試されてたのかしら?

 

夜寝る時に私に引っ付いてきた。

まるで大きな子供である。

 

Kちゃんと会う事は問題ないと言っていたが、結局、俺のものやと抱きついてくる。

不安だったんだろうな。Kちゃんとは、時間的にそんな事出来るわけなくただ、ランチとお茶してバイバイした。

抱かれに行かなくてよかった。

Kちゃんには悪いけど、それでもKちゃんは許してくれたし、彼氏さんを大切にしないとあかんよと言ってくれた。

 

他の女とやりたい願望はあるのだろう。

台湾行ったら風俗行くとか言ってたけど、

餃子の帰り道、ソープの前通った時に、「台湾風俗のホームページみたけど、めちゃカワイイ子いっぱいだから、楽しみじゃない?」と聞いたら、

『みんな整形やろ。』と言った。

あら?やる気ないの?

 

 

彼にあきぱんが他の人としてきたよって聞くの嫌じゃない?と聞いたら、

『なんか嫌だ。』

あら。素直じゃないか。

 

「私も嫌だよ。くさぷーは私のモノだもん。だけど男性ばかりの職場だから、付き合いとかでどうしても女遊びのお付き合いとかあると思うから、それは目をつぶるけど、それは私に言わないで欲しい。悲しくなるから。くさぷーだってあきぱんがしてきたとか聞きたくないでしょう。」

 

『わかった。ごめんね。水に流して。』

 

結局、好きにしたらいい。

 

男の心と身体と頭の中はわからない。

 

でも、私は彼が好きだから、なるべく理解してあげたいんだ。