あきぱんの空まわりな毎日

こんにちは。あきぱんです。バツ2レベル44の魔法使いのつぶやきです。

最後まで楽しく

おはようございます。あきぱんです。

 

今週月曜日、引っ越し手伝いでお休みしたせいか今週はあっという間に過ぎている気がします。

 

昨日も今日も、仕事終わりにくさぷーのお家に行って、洗濯して、今度は岩手に送る荷造りをしました。

 

ダンボールに詰め、もう完了です。

寂しいくらいに部屋はすっからかんです。

 

動いてないと、泣けてきます。

 

くさぷーが、「あきぱん、終わったならゆっくりお茶でも飲みなよ。疲れたでしょ?」と言うのですが、ゆっくり止まると泣きそうになります。

 

で、辛いから帰ろうとすると、くさぷーがもう帰るの?と言ってきます。

 

明日の朝早いからと帰ろうとするとぎゅーってしよって、抱きついてきます。

もう、我慢出来なくて素直に泣きました。

 

くさぷー、結局荷造りなど一切やりませんでした。それは悲しくなるから。

 

わかっていたので、手伝って!あなたの荷造りやろ?って一言も怒りませんでした。

私だって、さっさと追い出したい訳ではないです。本当の事言うとやりたくないです。

でも、そんな事を言ってられません。

仕事だから仕方ないです。

 

送迎する日は泣かないと決めたので、今日思い切り泣きました。明日はきっと不細工だろう。

もう泣かない。

 

明日もおいでと言われたけど、仕事の都合でくさぷーのお家には行けません。

今度行くのは、空港に送っていく日です。

 

仕事だから行けないよ。と言うと、じゃあ僕が行くから、一緒にご飯食べよう。あきのご飯食べたいって言ってきた。

 

うちに来てくれるなら、その方が助かる。

最後まで、楽しく過ごして行きたい。

 

一生会えないわけではないのだから。